東方神起

東方神起 名場面集

未定

新CD+DVDのフォトです。「未定」っていって予約開始されてしまうのも「なんだかなあ」ですが、何にしろ、前向きな手がかりが少しでも欲しい時。どうか、いい方向につながりますように。

今日はジソプペン友のためにあつめた㌧名場面集にちょっとプラスしてリストにしました。

●ファン作成メッセージ

しっとり編

http://www.youtube.com/watch?v=BcNAvJ0Y6sw

http://www.youtube.com/watch?v=8o4H4UzOctM&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=43ykJ3wyUUQ&feature=related

泣きます。

笑って、、編
このシリーズもう10作目まできました。ほんと楽しませてもらっています。寝不足になります。
●うた・ハーモニー編
永遠に w/ゴスぺラーズ
アカペラ
韓国語のパラードでは一押しです「ミドヨ」
日本語のバラードではじめにはまりました「My Destiny」
このときのジェジュンは交通事故で松葉杖でした
●ダンス編
08年の青龍映画祭 ビョンホンやウソンもみてますよ
Purple Lineの韓国語
バラエティー
デビュー2年目ぐらいでこの難解な曲を歌うんだな「O正・反・合」
09ドームコンサート
●5人編(チームワーク)
09は3人しか出れなかった同じ賞で08年にはチャンミンが号泣
同じ場面ですがこの動画ではまりました
●キャラクター
ユチョン アメリカでのくらし
ジェジュン 絵文字男はきらいですか?
http://www.youtube.com/watch?v=LHafc_lXX7k
ユノ 「正しい人」
ジュンスは双子の兄弟が好き
●かわいらしすぎ
デビュー曲「HUG」
実はここからはまりました「ちびっこ東方神起」
Kousei君元気に大きくなってるかな?

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「スターの恋人」みました。で、東方神起を結局少々

 スターの恋人 DVD-BOX I  1

冬休みの宿題的に年末年始はこのドラマをみました。いやあ、よかったなあ。なんで韓国では視聴率が低かったのかな。

チェジウは特別に好きな訳でもないけれど、でもとても素敵。これでもかってくらいにきれいに撮られたポスターや映像で、<スター>的に描かれています。わたしは「オンエア」のキムハヌルよりもこちらの方が大物ぶりが自然に感じました。ぶりっこっぽいかわいらしさも許容内。

わたしは「貧乏で頭のいい男性が好きなのね」と韓流通の友人にいわれたことがありますが、そのモデルは「春の日は過ぎ行く」のユ•ジテ。大好きな映画で何度も繰り返しみていますが、このドラマのキャラがまさに10年後のカレ。不器用で、やりたいことがあって、能力もあるけど、人生なんだか噛み合わずにもう一つ大きくなれない。実は彼の映画作でみたのは「バイジュン」だけで、暴力的なシーンが苦手なので「オールドボーイ」はみていないので、ペンとはいいがたいのですが、「春の日は過ぎ行く」はわたしの韓流映画の最初の3作目ぐらいで、はまった映画です。

というわけで、ユ•ジテが苦労人で、優秀で、なんだか右往左往して、優柔不断で、でも思い直して原則主義者で、親へのトラウマを抱えて、人間関係に否定的なんだけど、所詮「やっぱりだめだ」なんて素敵な女優さんに惹かれちゃうんだよな、とひがみたくなる設定。いやあ、このしつこいぐらいの逡巡がいいですねえ。

ユ•ジテが映画からドラマ初出演ていうのを意識してか、音楽もこれでもかってくらいに映画音楽っぽいタイトル曲や挿入曲があります。でも歌も何曲か印象的なのがありますね。また、上げて行きたいですが、今日のところは感想のみ。

で、ここでまたちょっぴり東方神起。
このドラマは芸能界のものですから、事務所(社長)とタレントの不協和音というのがラブストーリーの伏線にあるんですね。強引にイメージを作ろうとする社長と伴走した女優とその後見人たち。彼らもそれぞれの思惑や利害関係と愛情がある。ドラマではパターン化された人たちかもしれないけれど、それでも、ああ、㌧たちの周りにも一人一人にこんな人たちがいて、今動いているのかな、心配して何も出来ないでいるのかな、とか考えてしまいます。ドラマでは対立する社長と対抗する王子様のような運命っぽい人(イ•ギウ)がいて、恋人になりたいという野心もありながら、サポートしようとしてくれる。デビュー当時から女優として安定してほしいと思ってくれている後見人兼スタイリスト(ヤン•ヒギョン)もいる。

元カレ役のチェ•フィリップって人はリトル•ペヨンジュンと呼ばれている人。確かに似ているな。さんざんそっくりさんって呼ばれているんだろうな。でも嫌な感じじゃないですよ。彼もスターのサポーターのひとりとしての役割をきっちり果たしていきます。

なんだかなあ。いいなあ。
トンのみんな、何しているのかなあ。チャンミン以外は見えないし。あ、ジュンスはミュージカルのリハかな。次のステップを個人的に蓄えることも必要だけど、5人の活動の「仕込み」をサポートしてくれる人いるのかなあ。日本ではNHKでもFNSでももちろんavexでも、ファンの動向もあるけど、やっぱりなんらかの役割を果たそうとしている人たちがいるのがわかる。でも、トラブルを抱えている韓国ではどうなんだろう。きっといるんだろうけど、見えなくて。

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東方神起 レコード大賞

もうすぐ紅白なのですが、このところとのいろいろな賞のライブがあるため、ほんとに何年ぶりにいろいろ見ました。

そのたびにいくつかのファンブログなどをみて、友達同士のおしゃべりを横で聞いている感じ。でも安心する。アップも早いし、それぞれに知らなかった事やリンクがあって、なんだか立食のパーティーみたいで、ふらふら歩いては、その場でおしゃべりしている人たちの話に聞き耳たてていて、ときどき、しりあいがいたら、挨拶するみたいで、不思議なコミュニティだな。

特に、25日のMusic Station と30日のレコード大賞は、ジャニーズ系の扱いが対照的でした。

Mステは正直言ってあまりにジャニ系がたってしまっていてなんだか、疲れました。改めて音楽番組の作り方がそーなんだっておもうくらい。

それでも、AVEXは健在で、特にEXILEは勢いがありますね。ワールドカップのテーマに採用されたのも弾みをつけているんでしょうね。14人が踊っていると狭苦しい感じがする時もあるのですが、きのうのステージはATSUSHIが感動していて、余裕のアーチストでもこの賞の場がそうさせるようで、よかったな。

嵐の名前がないのはどうかと思うけれど、これって韓国のMAMA状態なのかな。
そのおかげで、デビューの頃から高感度の高いWINDsを久しぶりにテレビで見る事が出来てよかったなです。ほんとがんばってるね。BIG BANGのライブ見てコラボを考えた慶太君のコメントも、アジアをステージして育って来たし、自分たちを育てて来た彼ららしくて、納得でした。ダンスもかっこよかったし。

㌧は、、、、。
きれいな舞台でした。そこだけ登場とトークの構成が違っていたのは、トンのせい?
もう、ひとつひとつのステージが大切で、愛おしい。もっと踊ったり、話したり、笑ったりさせてあげたいけど。それがあれば、今年来年あたりはもっと日本での存在感もあるはず。
もともとソロ活動のスタートもこの時期予定されていたみたいだけれど、やっぱり5人で歌って踊ってほしい。

はあ〜〜。何か動いてほしいなあ。韓国の状況。大手プロダクションと弁護士事務所、だけでなく、なんとか動いてくれる人(いるのかもしれませんが)お願いですから、たのみますよぉ〜〜。5人も、この時間で出来る次の目標やすべきこと、できることなんか、どうして考えてるのかなあ。


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ファニのコンサート (それでもたまに東方神起がよぎる)   

 HWANHEE (ファニ) presents -LOVE in Christmas-[LIVE&TALK] 入場チケット

H SOUL.

Fly To the Sky (FTTS)という男性2人のユニットでなんといっても若いのにベテランというか熟年男性ボーカリストのような厚みのある、スキルもソウルもある人。ドラマ「オーバーザレインボー」でスター歌手の役で知り、圧倒的なボーカルに驚きました。

HWANHEE presents Love in Christmas[Live & Talk]

この名前表記はいくらなんでもちょっとすご過ぎでしょう。韓国語は人や場所の固有名詞のアルファベット表記が半端なく難しい。

今回「tomorrow」はなかったのだけれど、ベートーヴェンウィルス(今BSで見ています)の「ネサラム」、ファッション’70「가슴 아파도胸が痛くても」は中盤で歌ってくれました。

ほんとうまい。いったい幾つなんだ。円熟の声。
ダンサーズも6名。ほんとはもっと本格的なパフォーマンスのダンス構成等もできるんでしょうけど、わたしはとにかくボーカルが聞きたかったのでうれしかったです。

トークの部分も長くてファンミのような雰囲気もあって良かったな。

FTTSは最初事務所はSMエンターテイメントだったんだ。アイドル。ブライアンもまっすぐないい感じの声とキャラクターだからまあ、人気が出たのでしょうか。6年程たって事務所移籍していますね。
なんだかなあ。そうだよ、変われるんだよな普通。もちろん事務所の方から更新なしってことも。
やぱし㌧の場合は事務所の条件の「ひどさ」も彼らが今までにない活動スケールだから、それにマネジメントも対応出来なかった(プロモーションには自信があるようだけれど)と見える。

なんて、何聞いても㌧とつながってしまいます。

このコンサートのもう一つの“みっけもの”は共演の2人。
フィがまず3曲。うまいな。ソフト系だけど、若くてこれからもっといい曲にであって大きくなって行ってね。

そしてファニが新しいCDの曲やバラード中心に聞かせた後、

The Oneというなんとも普通のルックス(丸顔、めがね、固めないナチュラル73分けのサラリーマンというより公務員風)の男性ボーカリストが登場。
どうやらSMのボイストレーナーらしい彼は、㌧、SJ、少女時代ほかSMのアイドルたちのトレーニングをしているらしい。


The One 3集 - The Last(CD)韓国盤

「わたしの男の女」の「愛よ」、わああーすてきだな。4曲目にボゴジプタを歌ってくれたのだけれど、これがまた、すばらしい。実は一緒に行ったチングが勧めてくれたCDをあまり聞いていなかったのだけれど、余裕の歌と、庶民的なルックスと、大人のユーモアのある人柄で、友達になりたいタイプの人。これは、取り込んだCDを聞かねば。でも、SMと特別に親しいのかなあ。㌧のことなんか、どうみてるんだろう、なんてまた、考えてしまいます。

ファニは今度BOFに移籍したそうです。なぜかというと今、いろいろなドラマのシナリオがBOFにやってくる。これからは、もっとドラマをやりたいので、移った。
ときっぱり言っていました。

また考えちゃうよ。ピンだとこうやって移籍は全く珍しくない。そりゃ移動に関して何も前の事務所とない訳ではないだろうけど、それなりに、みんな納得出来るところでやっているんだ。
ファニもオーバーザレインボーはとてもよかったけど、2本目の「愛してる」はわたしは大変評価が低いです。ストーリーとシナリオがいやだ。役者さんたちはよかったけど、あまりにダメな展開で。彼もやっぱり良いシナリオに出会いたかったんだろうね。

とにかくリラックス系のコンサートでわたしは良かったです。
作り込んだエンターテイメントもやらせて上げたいけど。

JCBホールはなかなか見やすくてよい所でした。駅から近いし。

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東方神起 トンペンたちのことばで

ほんとにいろいろな方のファンブログを見て歩きました。時間を忘れます。

多くのアクセスがありそうな方たちは、「よびかけ」ていました。

「待ちましょうね」「いつか彼らが笑顔になれるように」

自分では整理しきれなかった気持ちをいろいろな人のことばからさぐるっていうことをしていたような気がします。ネットでこういうことをする時代なんだな。コメントの数も多くて、どんどん増えている。

今までの映像のアップも増えているような気がします。

原点っていうか、どういう彼らだったのかを確認するみたいに。

今日和んで、ちょっとせつない画像です。

http://www.youtube.com/watch?v=DBubSMnkPzU&feature=related

それにしても、彼らはこういう「肯定的な表現」をよく交わしますね。しかも、とても丁寧に心をこめて。わたしたちには、なかなかない文化で、ほんとこのあたりが替え難い魅力です。

「別れてもまだ、そばにいるから」のようなStand By Uっぽい歌詞の歌もたくさんあって。どうも、今の状況に重なってしまいます。ついでに何度も聞いてしまったうた。

바보(日本語の訳が付いています)

http://tam7studio.blog76.fc2.com/blog-entry-901.html

きりがないので、きょうはここまで。

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東方神起 ファンミの中止

どうせ行かないのですが、かなりショックです。
とりあえず日本で活動パターンも難しいのか?
年末の一連の歌謡祭など1つ1つが来年につながっていると思っていたのに。

MAMAのジェジュン。来日するユノとチャンミンの緊張感。
韓国の事務所もプロダクションとしてイメージ悪くするばかりでしょ。とおもうけど、メンツをかけて「許さない」な姿勢なのかとおもわざるを得ないですね。

次は何を期待すればいいのか。当分、いろいろな方々のファンブログを見てあるくしか、ないですね。
本当に打たれるような、ほっとできる、やっぱり一緒に楽しめる、そんなサイトに当たると、とてもうれしいです。

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Bigeast 4th FANCLUB EVENT」 中止のお知らせ

平素より東方神起に温かいご声援を頂きまして、誠にありがとうございます。
本日は皆様に重要なお知らせがございます。来年1月に開催される予定でありました「Bigeast 4th FANCLUB EVENT」を中止させて頂くことを決定いたしました。
開催を楽しみにお待ち頂いていたBigeastの皆様には、残念なお知らせとなりまして、大変申し訳ございません。
すでに一部報道等でもご存知だと思いますが、現在東方神起は韓国国内におきまして問題を抱えており、今回のファンクラブイベントに関して、メンバーも含め協議に協議を重ねた結果、イベントの中止を決定いたしました。
日頃より、東方神起を温かく見守り続けてくださるBigeastの皆様に対しまして、このような結果になりましたことを重ねてお詫び申し上げます。
また本日の発表になったことを何卒ご理解ください。
尚、イベントの返金のご案内は、後日御連絡させて頂きます。

Bigeast事務局は、引き続き全力で5人の活動を支援して参ります。
今後とも東方神起をよろしくお願いいたします。

Bigeast 事務局

▽▲▲▽△△▽▲▲▽△△

いつも僕達東方神起を応援して下さり、ありがとうございます。
Bigeastの皆さんの声援は僕達に力を与えてくれます。それなのに、心配ばかりかけて、ごめんなさい。
実は、ファンクラブイベントを中止にすることになりました。
楽しみにしてた皆さん、本当に本当にごめんなさい。
どんな状況であれプロとして皆さんに楽しんで頂けるステージを作りたい気持ちと、Bigeastの皆さんの前では正直でいたいという気持ちの葛藤がありました。
やはり本当の笑顔を見せられない状態で、ステージに立つのは、ファンの皆さんに嘘をつくことになるので、一生懸命悩みましたが中止にすることを決めました。
心の整理をして、また皆さんに笑顔でお逢いしたいです。
本当に心配をかけて、ごめんなさい。

東方神起

▽▲▲▽△△▽▲▲▽△△
エイベックス松浦勝人社長のコメント

“Bigeast 4th FANCLUB EVENT”中止のお知らせ

Bigeast事務局および東方神起メンバーからの

コメントがファンクラブのサイトにて発表されておりますが、

今回のイベント中止は本当に残念ですし、

楽しみにして下さったファンの皆様には大変申し訳ないと思っています。

不本意ではありますが、メンバー5人の今現在の状況を鑑みて、

メンバーも含め協議に協議を重ねた上での苦渋の決断です。

また、本日の発表となったことを何卒ご理解ください。

事務局の文言のとおり僕も5人の活動を引き続き全力で支援していきます。

宜しくお願いいたします。

最後に。

想いは僕もBigeastの皆さんと一緒のつもりです・・・・

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東方神起 中国の Stand By TVXQ イベント

事務所と新たにもめている21日中国のコンサート、
ファンたちはこんなイベントもしてたんですね。
なんだか、これが名古屋でも大阪でも全然不思議じゃないくらい。


http://www.youtube.com/watch?v=WoAARzIRuLg

すごいな。
韓国のカシオペアたちもすごいけど。
なんというか、シスターフッドを感じます。

これも、ファンのブログから知りました

なんなのかなあ。すごい時代だ。韓流の時代に生きてて良かったとまた思えました。

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東方神起 日本で5人が…

MAMA(Mnet Asia Music Award)からファンのアレンジ

http://www.youtube.com/watch?v=Z11p1wKRQyE

写真がいっぱいのファンブログ

http://old88nara88.at.webry.info/200911/article_22.html

3人ともだけど、とくにジェジュンのきびしくて泣きたいのを我慢してる姿が不遜な言い方ですがあまりにもきれいで。なんて子なんだ。

今日本にいるはずの5人(3人?)だけど、

やっぱり2:3で別に宿泊。

たぶん監視つき(というか2人にはボティガード兼マネージャーつき)でしょうね。

控室も別かも(NHKはさすがにそういうことはしないかもしれませんが)。5人だけで話せる時間あるのか、心配です。ダメかも。2人にはそれなりに「言い含め」もあるでしょうしね。

ごはんとか、移動とか、全部別だとしたら、スタイリストさんや衣装はTV側が用意するのかなあ。NHKは歌手側だよね。ふつう、そう。やっぱり、大変なことだな。

明日の「ベストヒット歌謡祭」19:00日テレ

12/2「2009 FNS歌謡祭」19:00フジ

12/31「NHK紅白歌合戦」

の間に少なくとも5人の関係が信頼で結ばれますように。

なんだか、ユノとチャンミンの署名入りSM応援レター、その二人の父親のSM応援レターがあるそうで、みえみえの裁判闘争だとはいえ、ほんとうに3人の、5人の緊張を考えるとつらいです。

http://d.hatena.ne.jp/SuzuKa/20091103/1257261009

FNSのプロデューサーの方のブログ(なんせ怒涛のコメントがすごい)

音組 きくちP

来年にはファンミもあるし、とにかく好転しますように。

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東方神起 Mnet 授賞式

2009年Mnet Asian Music Awards Best Asia Star賞

http://www.youtube.com/watch?v=34-RbkpkZqo

http://www.youtube.com/watch?v=0Cu-GHglM_0&feature=related

日本語翻訳付きの映像がありました。

ジェジュン 昨年、チャンミンが大泣きしてジェジュンがユチョンに促して慰めていたあの会。
東方神起にひかれるようになった場面の一つ。
今年はジェジュンと一緒に泣きました。

出てくれてありがとう、と言いたい。
ほんと3人とも抑制された配慮のあるシンプルな、本当に正直で誠実なひとこと。

こんな風に「愛してる」って言うんだ。

でも、さみしいし、かれらの一生懸命さが状況の厳しさも感じさせる。
これからへの不安も、もっとやりたいのにという無念も、こんな形で一緒に分かち合うとはね。

年末のNHKはどうなるのかな。来年の日本でのファンミでは、カシオペアや他の国のファンにも会ってほしいなあ。日本語のライブになるだろうけど、彼ら「そのとき」が伝わるでしょうから。

あ〜〜もぉ〜〜なんとか上手い方に動いてくれ〜〜。
歌手と音楽事務所の関係って本当に難しそう。売れていればいる程(あたりまえか)
まだ、数ヶ月だから、あれだけ働いたんだから、お休みと思えなくもないけれど、先が見えない、情報がない、どうしたらいいかわからないっていう不安も確かに増してくる時期。

訴えているとはいえ事務所がボイコットした授賞式に出るのは迷いも会ったかもしれないけど、3人の気持ちが伝わってきただけでも、やっぱり感謝だな。

チャンミンのドラマはどうなったのかな。残った2人の方が、動きにくいのでしょうが、本当に5人のパフォーマンスがちゃんと出来るようになりますように。

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やっぱり、東方神起について

ドラマやフィリピンに行った時の事、見つけた歌のことや言いたい事は山ほどあるのだけれど。

東方神起にはまったとおもったら、7月末から、大変な事に。

やっぱりねえ〜〜〜。なんか忙しすぎると思ったよ。

特にわたしが知った5月ぐらいから、ドームツアーにアジアツアーに新曲のキャンペーンに、ツアープロモーションに、、、、

あのねえ。ドームったっていろいろあって、それぞれに基本構成はいっしょだとしても、細かく違うし、それに気を使いながらも毎日ぎっしりのファンたちを前にしたら、そりゃあ全力投球でしょうって。第一あの手のダンスパフォーマンスはそれしかやり方はないでしょう。

それを日本の中だけではなくて、別プロでしかも別の国々で。会場だけでなくいろいろな違いのなかでの緊張をかかえて、また移動、移動。いやあ、これはだめでしょ。

「なんでこんなに日本で活動しているの?」と思っていましたが、皮肉な事にエイベックスが「彼らを全力でサポートする」なんてコメントしているとちょっと安心したり。

それにしても韓国のペンたちはすごいね。
事務所に断固抗議。まあ、契約そのものには無力でも、意思表示の仕方が気もちいいですね。エーベックスのツアーに出ている画像を見て、ほっとしています。
これからどうなるのかな。今回の事でほんと、見直したよ。ジェジュン。がつんと好きになりました。ユチョンもね。ジュンスはなんだかかわいそう。あんなに一生懸命ムードメーカーとしてがんばっていたのに。

神話ペンが同じ事務所で以前、やはり契約問題がおこり、その時は事務所側がしかけたのだけれど、韓国ペンが解散しないようにすごくがんばったそうです。

あのね、今の神話がそうであるように、韓国の男子は「徴兵」が待っているかぎり、その時期にはグループ活動の休止か変則にならざるを得ないんだよね。東方神記で言えばあと4、5年?

彼らの親密さ、関係の深さは単なる魅力の一つだけではなくて、異文化のメッセージをもっいて新鮮ななんだ。それが変わって行くのもいいけど、今じゃないでしょって。もう少し、がんばって来たひとたちにその道をいかせてあげてよ。別に事務所に言っている訳でなく、お祈りです、乱暴な言い方ですが。

いい方向に向かいますように。

正直に率直に、声を上げた人が傷付けられたりしませんように。


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