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2012年6月25日 (月)

Dr.JIN と ジュンス台北

10話見ました。
(以下、いつもの通り、台詞分からず見た印象だけですので、ごめんなさい)

ほ〜〜らねー。思った通りに暗い展開がおしよせるギョンタク。

振られて拗ねているくらいは、まだよくて、

友人のヨンネ兄と(この二人のシーン好きなんです)

大妃のイベントに現れた賊を追いつめると、なんとヨンネ兄のヨンフィ。
不正と贅沢をつくす父、兄をねらっていた。

ギョンタクに切られ負傷しながらも逃げる彼に銃を向けるのだが、どうしても撃てない。
空に向かって撃つギョンタク。


ギョンタク兄テギュンの陰謀にはまって、大妃毒殺未遂の疑いをかけられたジンヒョクとヨンネは拷問され、ヨンネは気を失ってしまうところにギョンタク登場。
彼女の父親が陥れられたことに対する敵意も明らかになります。

これでヨンネと向き合える自分ではない事を思い知らされることになるのか?

どうしていくつもりなんだ。
めちゃくちゃに苦しい展開にもかかわらず、
なぜかますます毅然と美しくなるギョンタクですが。
(あ、また現実とかぶる)

それにしてもイハウンって、
こんな時にイチイチ役立たずなワケ?

いつも肝心な時にいない、または後ろの方でうろうろしているだけだ。
まあ、政治的に成功するってそういう事なのかもしれないけれど。


JJツイ6/25/2012
「答えなさい。ユチョンはどこにおるのじゃ」
Awlrc1kcmaepbkz

(*^-^)
ハンジミンssiの民族村の等身大写真。
あー、「屋根部屋」引き戻されそうになりますねえ。
パッカの方が優しくしてくれんじゃないの、とか。。。

この名作MVのおかげで、
ジュンスの「露を含んだ木」も屋根部屋のOSTのように思えて、
聞くたびにドラマの名場面が浮かんできます。

ユチョンは休暇中なんでしょうね。
ドラマからは生還したかしら。
でも、いいけど。ひきずってても。

とはいえ、この人たちはよく働くから、何か次の仕込みをしているに違いない。

ジュンスはインドネシアに続いて台湾ソロコンサートもとても好評ですね。
あたりまえすぎますが。
台湾は日本からも参加された方もいるのでしょうねえ。
こちらは、いまだ、TarantallegraのMV見飽きません。

ジュンス6月23日台北
枯葉

同じく枯葉(短縮バージョン)

露を含んだ木 涙ぐむジュンスに大合唱

分かっていても

あー、やっぱり聞きたくなる。ライブで。
なんでこんなに完成度の高い人たちなのかしら。

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