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2009年6月

東方神起 夜歩きの出会い

イルマssiがファンミでユノの好きな「kiss the rain」の話をしているときに、東方神起に反応するファンたちが少なからずいることに、気づいて弾いてくれたのが“HUG

わたしは知らない曲でしたが、かわいらしいメロディーだなという印象。
これが2004年1月のデビュー曲。デビュー曲が印象的だったんだろうな。

で、MVをみると、、、、

チャンミンがお人形のようなかわいらしい“子ども”っていうのは想定内。
でも

ユ、ユ、ユチョンが、、、

こんなに可愛いキャラだったとは、、、、

他のメンバーはデビューの印象とほぼ同じ、直線上ですが、ユチョンだけはその都度ちがう。

あれよあれよという間にオトナの雰囲気になっていくんですね。

それにしても、東方神記のファンたちのサイトや映像は見尽くせないなぁ。
ネットの夜歩きをしているとあっという間に時間が過ぎます。

またみたいラインナップを

「王の男」シリーズ(韓国ではこんなバラエティーにでていたのか。)


絵文字男ジェジュン
(名場面だよね。わざとじゃないよね?ほんとおかしい。)

韓国のトーク番組でSJヒチョルがユノの彼女と間違われた話等(所属事務所SMエンターテインメントは韓国のジャニーズ事務所? たくさん練習生がいて、デビュー前に友達だったりするのかな。

日本に来た頃の戸惑いや迷いや、、、いいトーク番組です。
ジュンスのいいところがでているな。チャンミンも。

そうだよね、このブログにも書いたけど、なんで日本にこんなに居るの?マーケット的?
は彼らが一番かんじてたんだろうなあ。韓国でもアジアでもすでに人気絶頂の時にって。

まだ、わからないけど、まあ、こんなに後発の人がいるんだから、それまでがんばってくれて感謝ですね。


ほんと、きりがないなあ。

まだ、しばらくアイドル路線がつづきそうで、こわい。

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イルマ Yiruma in 世田谷文学館


6月13日に世田谷文学館の5周年記念 イルマ•ライブに行って来ました。

芦花公園から5分程歩いたところ。おちついた住宅地の中の緑の庭に面したオーブンフロアーでのコンサート。150人くらいはいたような。

イルマssiの冬ソナのBGM「I」がなかったら多分冬ソナにもハマらず、故に韓流にもハマらず、の寂しい人生だったと思います。今回「I」は日本放映用の音楽で、韓国では「I」にあたるユジンのテーマとして「when the Love Falls」(ミッシェル•ポルナレフの原曲)だったことを知りました。


どうりで、ピアノ本には必ず乗っている曲が冬ソナのどこに出ているのか分からなかったはずだ。

それから、ピアノから入る人にとって、イルマ入門の曲とも言える「Kiss the Rain」について、

㌧ユノが好きな曲だ (えっへん、やっぱりウリユノssiだ!わたしも冬ソナ関係以外ではこの曲から入ったし…)
チュ•ジフンがファンミでピアノを披露したのもこの曲だ(そうだったのか、、しんみり)

だったってことで、なんだかうれしくなるコメントもありました。

イルマssiは、ほんとにシンプルんでリラックスした素敵な雰囲気の人。
この日は韓国文化院の代表の方もいらしたり、ちょっと緊張気味な雰囲気で始まりましたが、自然体で「(短い曲が多くて)いちいち拍手をするのが大変だろうから、しなくていいですよぉ」
「(知ってる曲を口)ずさみたくなったら、うたってもいいですよ」
「はぁ〜緊張した。間違えないで弾く事だけで頭がいっぱいでした」

なんて、飾り気の無いMCがあたたかい雰囲気をつくってくれます。

そのなかでも軍隊で好きな人の手紙を待っていた事。
娘のために作ったLoannaは、娘の結婚式で弾こうと思っていること(まだ2歳だけど。早すぎ!!)

なんて、娘をほんとにかわいがっている様子でした。

ラストの曲として「I」を紹介するとき、

軍隊でを経験して本当に感じたのは、自分を大切に思い、守ってやれるのは、最後は自分だということです。そういう思いを込めて「I」を弾きます。

とのコメント。

こころに染みました。

今は月金でKBSラジオのパーソナリティをしているそうです。

世田谷文学館のガラス張りの向こうで緑の木々が揺れる中、本当に気持ちのよい、彼の人柄と音楽が溶け合うようなコンサートでした。

会場で、ヨンジュンssiペンが(BOF bagを持っていたので)声をかけてくれました。
2月にピアノの弾き語りをさせてもらったオフ会にも参加してくれていたそうで、うれしかったです。

以下曲目リスト

Spring Waltz
Dreaming Island's Story
Lost In Island
Clementin
Before the Star …

When the Love Falls
Kiss the Rain

널 그리다 ( Vocal Version)

Mika's Song

River Flows In You

Loanna

내 창가에서 보인는 픙경
Elegy
The Sunbeams …They Scatter

I

さくら

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My Destiny / 東方神起

日本にきて1年目2005年11月の曲。4枚目のシングル。

日本人の作詞作曲らしい感じです。韓国だったらこうは言わない歌詞もありますが、まあ、なじんだ感じでもありますね。韓国語バージョンにはならなかったみたい。アカペラでもうたっていて、ほんとにうまい。すごいよ。(いまごろ、すみません)

歌詞のディテールがわからないところもあるけど、雰囲気なのかな。

MVではジェジュンが電話ボックスにもたれたまま踊っていないのは、2005 年9月に足をけがしたから。

しばらく仮面をつけた代役の子がおどっていたのをTVで見た記憶があります。“神話”と“東方神起”の違いは仮面をつけている子がいること、くらいの認識でしたから。

松葉杖で登場することもあったり。

しかし、ジェジュンの声は独特なつやのあるもので「魔性」といってあげましょう。天は二物を与えすぎ。透明感のある、いつ、どこでどんなふうに撮っても絵になるルックス。これって映像時代の「天才」とも言ってあげましょう。まあ、この子はいつの時代に生まれても何か表現するアーチストになっているだろうけど、王様の所有物にならなくて今の時代で良かったね。(多分)

相当制約の多い生活だから同じかなあ。人の目とメディアの目という壁に囲まれた王宮?でも見られるためにうたっている人だから宿命?

どっちにしても庶民のわたしが楽しめるのは今だから。やっぱり現代でよかったね。

歌詞はジェンダーニュートラルバージョンで。(ほとんどかわらないけど)

My Destiny(DVD付)ジャケット:表A(全員)×裏A(全員)

■My Destiny ■作詞 小山内舞  ■gender neutral ver. by ine■

帰りたい 長い夜に この胸は まだ迷っている

帰れない 淡い朝に 告げた誓い 嘘になるから

あの頃の ふたりの影が

今立ち上がり 動き出すYou know

that I ‘m still waiting for you

Another day, another night

未来はそこに 立ち止まっているけれど

Now I living without your love

あなたの ふるえる肩を 思い出しては 言い聞かせてる

(現実)いまだけが せつない my destiny

忘れたい 見つめる瞳 流れる涙 あの溜息を

忘れない リングはずし 気持ち隠し 過ごす毎日

心だけ叫んでいるよ

もう一度だけ 伝えたい You know

that  my heart’s  beating for you

Another way, Another line

永遠なんて 信じていた蒼いとき(季節)

But living without your life

二人 回り道でも 手を取り合って 歩きたかった

思い出と 溶け合う my destiny

ふたりでいれば 風も波も雲も 超えられる 気がしてた years ago

かなうなら one more chace 時間旅行へ 飛びたい spread my wings

Another you, another me

生まれ変わっても 結ばれぬ想いならば

So I living without you near

あなたと夢で逢えたら それだけでいい それだけがいい

痛みさえ 奪って my destiny

Another day, another night

今は二人で それぞれの道を進む

Now living without your love

遠くを見つめるまなざし 思い出しては 言い聞かせてる

(現実)いまだけが せつない my destiny

The last time we made love, you said that you love me true

I’m missing your tender touch, I’m missing your

>>>

オリジナル歌詞

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ジフニ カッチイッソヨ

チュジフンの麻薬騒ぎを初めてきいたときは、
まず、
「へぇ〜〜〜!やっぱりいろんな誘惑があるからねえ」
(若い売れっ子俳優にありがち、ちょっとアソビ風雰囲気もオトナの雰囲気もあったからなあ)

ってこれで終わりませんでした。
アンティークを見て、すごくよかったから。
映画のつくりもだけど、やっぱり彼の存在も大きかったし。

キッチンを楽しみにしているときだったので。

ボディーブローのようにずーんとつらくなりました。
かなり落ち込んだ。

なんで?
わたしファンだったの??

「宮」も「魔王」も見たし、好きだったけど、こんなに悲しくなるのはなぜ?

今日、裁判の様子をみました。

うん、ちゃんとしてるな。

麻薬所持など現行犯逮捕でないと難しいと言われる事件で、なんで最初から彼の名前が、、、と思いましたが、事務所の人が黙っていた方がいいといっても、ちゃんとしたかったんだな。

うん。
他の人の事はいいや。自分で納得出来るようにやるしかないよね。やったことはやったことだ。


やっぱり悲しいけど。

判決はまだですが、求刑1年だそうです。
家族の心配やつらさも、伝わるようで。


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(使用に問題があれば削除します)

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東方神起 ヨギチョギ

あ〜あ。

Super Juniorをくぐってしまってから、なんだかSJと東方神起を行ったり来たりしています。(ワッタガッタ)

だってSJに比べると、5人ておぼえやすいんだもん。(もう完璧です)

落ち着きのあるお年頃としてはそちらの方面にはゆめゆめ足を踏み入れるつもりはなかったのですが、
はぁ〜〜。
「太王四神記」の「千年恋歌」も気をつけてそっちにハマらないようにしていたのに。

なんだか、気になってざわついてしまいます。ふらふらファンブログやYouTube
をのぞきみて、夜遊びしてしまいます。

それにしても、東方神起ってK−POPでそれなりに実績のあるタレントが「日本で1からデビュー」ってどういうこと?
確かに外タレって別の扱いかもしれませんが、ドームコンサートぐらいなら、韓国ベースのプロモーションでもいけるのでは?(甘い?)何にしろ、日本語を身につけて、日本語の歌をうたって、って意味(を考えてしまうお年頃なので)が分かりません。とはいえ、5人で合宿しながら、めきめき日本語の力付けて、プロモーションしていれば、そりゃ、ファンだって応援せずにはおれないし、ふえるでしょうけど。

パクヨンハssiもそうですよね。でも、彼は歌手/アーチストとしてはまだ新人だったから。BoAも。

なんてあれこれ考えながらいろいろな映像をみてました。

基本はわたしはユノ派かなあ。

なんか、お兄さんぽくがんばっちゃってて、いい子だな。悪役のアジュンマでもいいからやってみたい(上手な自信があります

ファンの作品ですが、5人の様子に笑えます。

ジェジュンとの関係もこれわざと?ええ?きれいなBLもどきな画像もありました。“萌える”とはこれかって?!

韓国の男子らしいエピソードも、物腰も、あれあれって言う間にこれ「はまっている」状態でしょう。

昨年末の彼らの姿にも打たれます。

そう、チャンミンってウォンビンを初めて見たときの印象に似ているな。
端正できらっとした品のあるオトコの子。

それやこれやで、うわぁ、、「オットケ、ウェ?」という事になっていたのでした。(これって彼らの日本でのデビューのおかげ?)

でも体力無いですから。

今日は中途半端にココまで。

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