あ〜あ。もう1ヶ月以上、書き込みませんでした。
太王四神記イベントシリーズで燃え尽きちゃったかなあ。
お訪ねいただいた方には申し訳ありませんでした。
いろいろ忙しかった事もあるけれど、
どうも歌に集中出来るようなドラマの見方ができなくて。
まえむきになれない事情もあったりで。
でも、呆然としたときにもドラマは見ていました。
この間
「弁護士たち」
「しあわせな女」
「商道」
「京城スキャンダル」
などBSで視聴していました。
「弁護士たち」面白かったけど、あの最後は何??
だれか教えて!と言いたくなる断ち切れ感。続編でもつくるつもりなのかなあ。
何度も次がないか番組表を確認しました。
「商道」はなんといっても愛の群像のギルジン•ヒョンですから。
最初のうちは退屈だったけど、10話をこえるころから、おもしろいぞ。
チャングム並みに恋愛はいらいらしますが。それでも、ときどきぐぐっと進展する感じが止められません。
韓国というか朝鮮が大陸になるのだなあとつくづく思います。清の商人たちとの距離感や取引のむずかしさ、このへんは、チャングム系の視聴者を意識しているのでしょうね。
その時代の地図があればもっとわかるのに。
じぶんでもよく面白さが分からないのは「しあわせな女」
でも、やめられない。なぜ?
俳優さんたちもうまいのかどうかわからないくらいなのですが、ベタなお決まり的な展開でもしっかり見てしまうのは、やっぱりよく出来た脚本と俳優さんだからでしょうねえ。
つい先日のおじいちゃんが孫恋しさに涙ぐむシーンは胸に迫りました。
うまいなあ、このお父さん俳優。ホテリアが最初の出会いだったっけ。何度も(ドラマで)お会いしているのですが、あか抜けないけど暖かい感じがいいですね。
ほかにも見たいDVDが手元に数タイトルあるのですが、まだ、ガッツがたりません。
というわけで、また、ぼちぼちと次回からはピアノボーカルをアップして行こうと(音源があるだけ)
思う今日この頃です。